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土俵裏日誌

黒糖丸部屋スタッフの日記

ビーバーモチーフの作業記録アプリを作りました(自分用)


サイト作りの途中ですが、
ビーバーが枝を集めてダムを作る様子をモチーフにした、
自分用の作業記録アプリ を、#JavaScript#PHP で作りました。
(PHPはデータの保存用)

作業量を記録すると、#ビーバー が画面の横から現れてダムを作っていきます。
この動きはCSSを使っています。
日ごとの進捗や、作業が少しずつ積み上がっていく様子がわかります。

20260331213707-biba7.png

シンプルな作りですが、ビーバーのイラストが可愛いので載せます。
イラストはフリー素材をお借りしました!
もう少し機能も追加するかも?

掲示板を設置しました。


掲示板のプログラムが配布されていたので設置しました。
簡単な掲示板を作っていましたが、
PHPが難しくやる気が出なかったので、ありがたいです。

データベース管理の #DBeaver もインストールしました。
DBeaverは名前だけ知っていて気になっていたので少しテンション上がりました。
ソフトが日本語対応してるのも嬉しいです。

TOPページを賑やかな感じにしました。


カラフルな絵が自由自在!虹色お絵描き!で
お馴染みのレインボーアートで遊んでる気持ち。
もっと虹色を増やしたい←自重しろ

SNSのボタンをCSSで作りました。可愛くできました。
(スクリーンショットです。)
20260107212419-biba7.png

X? 知らない子ですね。

と言うのは置いておいても、今でも共有ボタンがTwitterのままのサイトが多い印象。
いまだに“旧Twitter”って呼ばれてるし。呼びづらいから……。

あけましておめでとうございます。


Xが少しゴタゴタしていて、
その影響もあってか、個人サイト文化がまた少し盛り上がってきているように感じます。

それに触発されて、しばらく放置していた当サイトを更新しました。
思うように絵が描けず、つい更新が止まりがちになっていましたが、
姉妹サイトの更新がひと段落し、去年は無事に公開までこぎつけることができました。

そのため、今年は、当サイトを中心に更新していきたいです。
年内には形にしていけたらいいな、と思っています。

また、これまで細かい修正については、あまり記録に残していませんでした。
しかし、作業内容を可視化したほうが、やる気や学びにもつながると感じたため、
今後はできるだけ記録していくことにします。

今日は、キリ番を踏んだときのメッセージ送信機能に挑戦していました。
掲示板の作成も放置気味ですが、これから少しずつ取り組んでいきたいと思います。

『マグナとふしぎの少女』という英語アプリを始めた


(Loading...)...

SNSの広告で見かけて、気になって始めてみた。
スピーキングが苦手なので、音声認識を使った発音チェック機能があるところが魅力に感じた。
また、声優にそれほど詳しくない私でも、名前を知っている声優さんが多く声を当てている。

サイトを見ると小学生が主な対象のような雰囲気だが、
年齢制限はなく、大人でも使えそう。

最初は小学生レベルの英単語からスタートする。
学習の進み具合に合わせてAIが問題を出してくれるらしく、
大学受験レベルの英単語まで対応しているようなので、
しばらく続けてみようかな、と思っている。

20251214212156-biba7.png
生き物ジャンルの英単語があるのも嬉しいポイント。

今のところは無料で学べている。
すごい時代だなー。

#英語 #スマホアプリ

『ぼくらベアベアーズ』を観た


ディズニー&ピクサーの新作映画『私がビーバーになる時』の情報が発表された。
監督はダニエル・チョンで、公開は2026年春の予定。

ダニエル・チョン監督は、アニメ『ぼくらベアベアーズ(We Bare Bears)』の原作者でもある。
この作品は「アメリカで放送された際、同じ時間帯で2歳から11歳の子ども向け視聴率がNo. 1を記録した大人気作品」らしい。
ワーナー・ブラザース・ディスカバリー・ジャパン公式サイトより)

作中には不定期にビーバーも登場するそうで、以前から気になっていた。
子ども向けだと思って見ていたが、大人が見ても楽しめるアニメだと感じた。

たとえば第4話「屋台 始めました!」では、主人公3人組が動物向けの屋台を開くが、そこに思わぬトラブルが起こる。
その中で描かれる動物たちの反応が、ただ可愛いだけじゃなくて少しリアルな部分も描かれているように感じた。

『私がビーバーになる時』の公開も、今からとても楽しみだ。
#ビーバー

JACSHA(日本相撲聞芸術作曲家協議会)の『新・感・覚コンサート』を聴きに行った。


「障害者向け鑑賞支援付き」と書かれていて、障害のある方の姿が多く見られた。
「鑑賞支援」があるとこんなにも参加できる人が増えるのか、と驚いた。
もしかしたら、来たくても来られない環境が多いのかもしれないと思った。
また、ちょうど夏休み期間中だったためか、小さな子どもを連れた家族連れの姿も目立っていた。

相撲がテーマと聞いて、最初は「相撲に詳しい人向けかな?」と思ったけれど、
内容はとても丁寧に説明されていて、初心者でもわかりやすかった。

『新感覚コンサート』という名前のとおり、鑑賞者が相撲甚句に合いの手を入れたり、
蝉の声を真似したり、チラシをこする音を使って
「夏の空気感」や「鈴の音色」を表現するなど、参加型の場面もあった。
まさに新感覚の体験であった。

相撲の取組が終わった後に行われる「弓取り式」を元にした「毛弓取り甚句」という曲があり、
ヴァイオリンとピアノで演奏するアレンジに驚いた。

特に印象に残ったのは、「三声の相撲甚句インヴェンション」。
クラシック音楽でいう「インヴェンション」は、二つの旋律を同時に奏でる形式らしいけれど、
異なる相撲甚句を重ねて演奏しているのに、不思議なくらい自然に聴こえた。
七五調の歌詞だからこそ、メロディ同士がうまく重なりやすいのかもしれない。
(もちろん、演奏者の高い技術もあってのことだろうけれど……)

1時間のコンサートだったけれど、初めての体験ばかりで、とても心に残る時間になった。

#相撲
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